2009年01月26日 22:23
携帯とケータイ小説
わたしたちの生活にとってなくてはならないアイテム
「携帯電話」
最近は携帯サイトを使ったゲームやショッピングなどが
日常化していますね。
電話という機能だけではなく写真を撮ったり送ったり…
単なる通信機器ではない必需品。
そこで空前の大ブームを巻き起こしているのが
「携帯小説」です。
「本は文庫本として手で1枚ずつページをめくって読む物だ!」
携帯小説(ちまたではケータイ小説という)を非難する方からは
そのような意見が出ていますが…
実際に利用してみるとどうでしょう?
なかなか面白いじゃないですか!
手軽、という意味ではいつでもどこでもすぐに小説が読めてしまいます。
そして文庫本を1冊購入するよりも通信料が安い…。
そんな私もケータイ小説フリークです。
別世界だと思っていた物語を書く、という事が誰でも簡単に
できてしまうのも魅力の1つですね。
ただ…中にはそのようなサイトを出会い系目的で閲覧している
マナーの悪いユーザーもいるので、コミュニケーションは慎重に
したいものですけど
(良い子のみなさん気をつけましょう!)
日々の言葉や自分の思想をケータイ小説として公開する。
ブログとはまた違った楽しみ方ができます。
そんなケータイ小説。
未体験の方は1度体験してみてはいかがでしょうか?
思わぬ反響があるかもしれませんよ。
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